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白湯の嬉しい効果!



▽▽▽白湯(さゆ)の嬉しい効果▽▽▽


白湯(さゆ)とは

水を沸騰させ、ぬるく冷ましたものです。
温度は50度前後。湯冷ましとも呼ばれ、
赤ちゃんの水分補給としても活躍しています。


◎代謝が良くなり痩せやすくなる

白湯(さゆ)を飲むと体がポカポカ温まります。内蔵の温度が1度上がると免疫力が25〜30%ほどアップすると言われています。
内臓がゆっくり温まることで、体の血のめぐりが良くなり、新陳代謝を促進。また脂肪燃焼につながり、ダイエットにも効果的です☆

◎内蔵疲労を回復

内臓が温められると、内蔵の機能は活発化します。消化の促進と老廃物を排出する働きが良くなるため、デトックス効果抜群。
体内の浄化作用に関係のある、肝臓や腎臓の働きも活発化。血液の循環が良くなり、体にたまった老廃物をきれいにしてくれます。老廃物が排出されると、肌のターンオーバーも活性化。肌荒れを防ぐことができます。

◎むくみ解消

肝臓や腎臓の動きが良くなると、尿の量が増え、水分排出を促します。血液やリンパの流れが良くなりますので、むくみも解消。
水分補給を白湯(さゆ)で行えば、代謝は衰えないまま効果が継続します。

◎冷え性改善

手足の先が夏でも冷たいとお悩みの方。白湯(さゆ)は、体の中に入り内臓を直接温めるため、全身に運ばれる血液も温まり、
手足にもその血液が届きます。朝晩の白湯を毎日続ければ、全身がポカポカと温まっていることを実感できそうですよ♪

◎便秘解消

白湯(さゆ)により胃腸が温められると、消化機能がよく働くようになり、胃腸の機能が活発化。体にたまった便が排出されやすくなります。特に、起きて朝1番に飲む白湯(さゆ)は、便秘に非常に効果的といわれています!


◆白湯(さゆ)はいつ飲むと効果的?


<起床時>

人は眠っている間に、コップ200mlの水分が奪われているといいます。だからこそ、起きた時の水分補給は大切です!
冷たい水を飲むと、寝ている間に休んでいた胃腸がびっくりしてしまいます。白湯(さゆ)を飲み、体の機能を目覚めさせましょう。
白湯(さゆ)を飲んだら、朝食は30分くらいあけてから食べると、消化がよくなります。胃腸の働きが活発になり、お通じが良くなりますので便秘の人に最適です!

<食事中>

食事中に飲むと、消化吸収を助ける効果があります。また、体温が上がり、新陳代謝がよくなることで消費カロリーが増えダイエットに最適。食事中は、150佞曚匹魄むのが理想的。ダイエットをしている方はぜひ試してみてください。

<就寝前>

寝る前に飲むと、副交感神経が刺激され、安眠できます。眠りが浅い人、不眠がちな人は、寝る前の白湯でリラックスし快眠につなげましょう。就寝前に飲むことで、翌朝のお通じにも効果あり。便秘がちな人は、起床時と就寝前の白湯(さゆ)を日課にしましょう。



◆1日に飲む量


1日に飲む白湯(さゆ)の量は、コップ5杯〜6杯(800ml〜1000ml)を目安にしましょう。あまり飲み過ぎると、体に必要な栄養分まで排出してしまいます。白湯(さゆ)は、それほどデトックス効果の高い飲み物なのです。


◆白湯(さゆ)のアレンジ


そのままでも十分効果のある白湯(さゆ)ですが、
飲みやすくするためにアレンジもおススメします!

<しょうがを入れる>
体を温める効果のあるしょうがを入れてみましょう。風味が良くなり、風邪のときにも飲みやすくなります。

<はちみつを入れる>
のどが痛いとき、せきが止まらないときは、はちみつ入りの白湯(さゆ)がおススメ。

<パウダー寒天を入れる>
パウダーの寒天を入れると、満腹感がでてダイエットに最適です。

<レモン+はちみつ>
ビタミンCが同時にとれ、はちみつのやさしい甘さが飲みやすくしてくれます。

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